11日、12日、13日、14日、15日の言葉

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生長の家 めくりカレンダー ひかりの言葉「日訓」平成25年、2013年版
 
2511

11日 心を柔らかく持ちましょう
 
すべての緊張をといて、柔らかく、ふうわりと、「その
まま」の心になりましょう。(中略)神にまかせ切りの
心になって、「我なすに非ず。神がこれをなさしめ給う
のである」と云う心境になれば、力みなく、すらすらと、
内からの催しで、あせり無くすべてのことが調和して
行われるのである。
谷口雅春著『新版 幸福を招く365章』より
 
 
2512

12日 我は日々新生し、新たに愛を表現する
 
春夏秋冬は繰り返しても、そこでの表現内容は毎年無限
に変化している。それと同じように、毎日は、“表現の
舞台”として繰り返し訪れるが、我はその舞台を自在に
使って神の無限内容を表現するのである。だから、我は
日々新生し、新たなアイディアを得、新たな工夫をし、
新たに愛を表現するのである。
谷口雅宣著『日々の祈り』より
 
 
2513

13日 あなたの中には、あなた自身の気付かぬ良さが
ある
 
赤ん坊自身はその可愛さやすばらしさを一向に知らない。
でも赤ん坊は、皆から愛され、まもられ、育てられる。
そのように、あなたも、あなたの知らない良さによって、
人々から愛され、まもられ、協力されるのだ。もっと
自信をもって伸々と笑え。素直であれ。
谷口清超著『理想国へのご招待』より
 
 
2514

14日 祝福する者が祝福される
 
毎日、一定の時間を割いて、人類全体の幸福について
祈るがよい。祝福する者が祝福されるのである。(中略)
無私の祈りの中に魂は生長し進化し、実相の神性が
より多くあらわれるようになるのである。あなたの幸福
の真の基礎は、自分の利益を追求することではなく、
人類全体を祝福する愛こそ、それである。
谷口雅春著『新版 栄える生活365章』より
 
 
2515

15日 輝く喜びの時だけを記憶し、語り、思い出そう
 
日時計主義とは、「輝く喜びの時刻だけを記憶し、語り、
思い出す」ような生き方である。生長の家は、これを
個人の日常生活のレベルから巻き起こし、多くの人々
に広めることによって、社会にも変化を起こし、現実
世界を明るく積極的な方向に変えることを目指して
いる。
谷口雅宣著『日時計主義とは何か?』より
 
 

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