26日、27日、28日、29日、30日、31日の言葉

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生長の家 めくりカレンダー ひかりの言葉「日訓」平成25年、2013年版
 
2526

26日 神の無限創造のアイディアに融合せよ
 
毎日、神想観を実修して、“自己の意識”を、“神の意識”に
融合せしめて一体となることである。そのとき、あなたは「神
のアイディア」の噴出口となり、表現の代理者となり、多方面に
わたって、あなたの能力は展開し、協力者が無数に集まり、
人類の幸福増進の一大拠点となるのである。
谷口雅春著『新版 栄える生活365章』より
 
 
2527

27日 神意に聴き、正しいことを素直に実行しよう
 
「神意に聴き、正しいことを素直に実行する」という精神は、
今の日本にいちばん欠けてることではないでしょうか。「神意」
とは「真理」であり、「神意に聴く」とは「真理に従う」という
ことです。これは即ち「本当のことを言う」ことでもあります。
谷口雅宣著『小閑雑感パート12』より
 
 
2528

28日 この今の一点に於いて、すべてをかけて生きぬけ
 
この世に生をうけたのは、この今の一点に於いて、すべてをかけて
生きぬくためである。それが魂を発達させ、過去を尊び、未来を
生き抜くことだ。今なすべきことに、全力をつくせ。それができ
てこそ、はじめて未来が開ける。今やるべき、あなたの任務を
完遂することが大切である。
谷口清超著『伸びゆく日々の言葉』より
 
 
2529

29日 万物の奥に光を見よ
 
到る処に光は充満している。空気には神の生命がかがやいている
のである。空気を吸っていることは神の生命を吸っていることで
ある。水には神の愛が輝いているのである。水を飲むことは神の
愛を飲むことである。食物には神の恵みが輝いている。これを
食することは、神の恵みを食することである。
谷口雅春著『新版 光明法語<道の巻>』より
 
 
2530

30日 毎日毎日は奇跡的にユニークである
 
どうして多くの場合、私たちは「当り前の日常」とか「単調に
繰り返される日々」などという言葉を使うのだろう?日常生活
の中で一見「当り前」に起こるもろもろの事象が、実は私たちが
“奇蹟”だと考えて驚く事象と変わりないほど稀に起こる、たった
1回きりの出来事なのである。
谷口雅宣著『太陽はいつも輝いている』より
 
 
2531

31日 本当の正しい文化は大自然を礼拝する
 
本当の正しい文化は大自然を礼拝するところへ行きつくのであり、
(中略)他の生物、動植物、山川草木国土ことごとく仏性なりと
して礼拝するところの宗教心を開発し、「善をなし、悪をなさず」
を共に実行する人々の数を増大して行きさえすれば、破壊から
建設へと、全世界を生気付けて行くことが出来る。
谷口清超著『純粋に生きよう』より

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