11日、12日、13日、14日、15日の言葉

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生長の家 めくりカレンダー ひかりの言葉「日訓」平成26年、2014年版
 
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11日 家庭は「花」である
 
家庭は「花」である。そこからほのぼのとした香気が漂い、蜜が流れ、やがて立派な実がみのる。事業の成果も、優秀な子供の成長も、美しい花のような家庭の果実である。花の花弁がお互いに助け合い、重なり合い、護り合うように、吾々家族もお互いに助け合い、いたわり合って生きなければならないのである。
谷口清超著 『智慧と愛のメッセージ』より
 
 
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12日 心に明るい曲の調べを歌いなさい
 
われわれ自身の「心の波長」が、その波長の合う出来事を引き寄せるのである。(中略)一寸たち停まって自分の“心の波”がどんな調子を奏でているか省みるがよい。そして、それが暗い曲調のものであれば明るい曲調の“心の波”に変えるがよい。、(中略)心に“喜びの歌”をうたいなさい。
谷口雅春著 『如意自在の生活365章』より
 
 
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13日 「神の子を自覚する」ことが一番の幸福である
 
人から「あなたは神の子ですよ」と言われて、「そうかもしれないなぁ。でも今のオレはこんなひどい状態だし・・・」などと思っているのでは幸福じゃない。「本当に自分は神の子である」との自覚を得たならば、神はすべての真・善・美の根源でありますから、どうしても幸福を感じずにはいられないのです。
谷口雅宣著 『生長の家ってどんな教え?』より
 
 
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14日 人間の能力は、それを出そうとする限り、必ず出る
 
実力が出ないと嘆き悲しむな。力は必ず出るのだ。あなたがそのレッスンをやめない限り、出すにはおかない。(中略)丁度水道の蛇口をひねれば、水が出るように。(中略)あなたは果たして何を出そうとするか。内在の神性を輝き出せ。その美しさを放出せよ。神性にふさわしい能力を、現し出せ。
谷口清超著 『伸びゆく日々の言葉』より
 
 
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15日 祖先があるので私たちは生まれてきている
 
祖先があるので私たちは、“神の子”としてここに生まれてきているので、組成は「根」である、「父母」は幹であり、私たちは枝葉であり、枝葉に美しい花が咲いて、よき実を結ぶためには、祖先にお経を供養し、根を大切にし、父母に感謝し、深切にし、幹を大切にしなければなりません。
谷口雅春著 『子供と母の本』より

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